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*プロローグ
土曜夜、[[猫耳戦車隊]]のギルド遊行でコンロンへ行くことになった。以前、自分もパッチ当日早々に、たまたま空いたポタに紛れ込み、組む相手がいなかったので、ソロでテレポを使い最深部まで行ったことあったが、大半が遠距離攻撃型だったので、階段ダンジョンの対レイドリックアーチャーの要領でHL((ホーリーライト))+ニューマで倒せるかなとやってたが、全然相手にならない。結局、そのとき狩ったのは黄バーブだけだったというオチ。なにはともあれ、団体で行くのはこれがはじめてとなる。
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ポタを持ってる人がいなかったので、自分がコンロンフィールドに先行し、ポタを作ってきた。

*It's a small world
コンロンへは、アルベルタから10,000で行くことができる。そこは、全てが小さく作られている不思議な場所だった。
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周囲の建物が全て小さく、まるで[[ガリバーの大冒険:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000T09PM/prologueindo-22]]の主人公になったみたいだ。しかし、アクティブモンスターが徘徊している。しばらく歩くと、木のトンネルを通過する。木陰が美しい。
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どっかで見たことがあるような建物だ。
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これは、アルデバランの風車。
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そして、プロンテラ。
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一番上まで来ると、背景にそれは広がっていた。元のサイズが小さいからか、非常に高いところまで上ったような錯覚を受ける。このさきにある、光の柱に入るとコンロンだ。
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*コンロン漫遊記
**#1
コンロンに到着。
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即、コンロンダンジョンに入る
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とくに、ダンジョン1Fはこれといったものは無かった。で、2F入り口前に到着。
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**#2
今までの洞窟内部とはうってかわって空の中。
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よくわからなかったので、適当に歩き回る。まず、はじめのポータルに入って目の前に現れたのは、巨大な碁石とその碁盤だった。
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現れるモンスターを倒しながら先へと進む。
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すると、小さなお寺が現れた。
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奥に向かってみると、2人がデート中の模様。ギルド員は全員微妙に違った意味で、複雑な気持ちでその場を離れる。
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戻ってみると再び巨大な碁盤のうえ。適当に歩いているうちにパーティーはバラバラ!
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3回だったか4回目にやっと合流できた。M氏が遅れてやってきた。
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**#3
3階に入ると、再び洞窟の中。
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現れてくるモンスターを倒しては、ここのボスである黒蛇王を探した。
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1時間ほどそこを歩き回っていたが、結局それらしきモンスターは顔を見せなかった。うーん。どうやら2Fで迷っているうちに倒されちゃったみたい。残念。
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