プロローグ

階段ダンジョンで貯まったアイテムを売るべくプロ南に戻ったら、「非効率70前後」という感じの臨時チャットが。おもしろそうだったので、入ってみる。すると、あっという間に7人に。会議の結果ノーグロード行くことに。

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さっそく、時計ポタを出してアルデバランに移動。

出発!

この方面にはあまり行く機会がない。事実、アルデバラン前はプロンテラ並に人がいるが、大半は時計内のダンジョン行き。一部がルティエのおもちゃ工場行きといった感じだ。

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歩いているとなんか、風景が秋のようだ。場所は国境検問所と書いてあるが、だれも人はいない。

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エンジェリンク現る!

しばらく、のんびりと歩いていると(例によって最後尾を歩く)前衛が戦闘に入ってる模様。すぐさま、駆けつけると羽の生えた青ポリン、おもちゃ工場でみたことがある多数の取り巻きが!常時1000以上回復している。しかも攻撃力でか!

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あっという間に全滅。幸い一部はテレポで逃げてくれたため戻らなくてすんだが、行く途中であわゆく墓標を刻むところだった。気を取り直して、ノーグロードへ向けて出発。

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ノーグロードにて

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入ったとたん、ものすごい熱気が降りかかった。(中の人はただ、暑く見えてるだけだが)周囲は火の海。灼熱地獄のマグマ。やたらと歩行エリアが狭い。「島」と「島」を結ぶ橋の上を歩き先に進む。

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突如目の前に現れた巨大モンスター。その巨大さ故に移動速度は遅く攻撃頻度も少ないが、時折大ダメージ食らう。

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何とか、B2前につく。

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B2につくと、周囲がさらにやばい色になっていた。あたりが紫のフォッグに包まれている。まるで、アマツダンジョンの最深部みたいだ。

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バードの能力で詠唱高速化できるものがあることが判明。早速HLで試すと目標の2秒を大幅に上回る速度で魔法が使える。さっそく、刈りまくる

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エピローグ

なんども戦闘をしているうちに突如大量にモンスターが横沸き。文字通り、墓標を気づいてきたことになる。