トレジャーハンティング

VanaNaViの時計をふと見る。次の種族装備まで5時間。よくみると対象はヒュームだ。そういえば、前グスゲン行ったときに鍵おとしてたなぁ。さっそくモグ金庫を確認するとあった。というわけで、種族装備を探しに再びグスゲン鉱山へ行った。

レベルはもう47。襲われる心配は無い。まぁ、のほほんと第3ターミナルまできた。よくみると、東側に宝箱のようなものが。すぐ引き返す。が、しかし誰かがドアをいじったのだろう、第2ターミナルの扉は固く閉ざされていた。試しに『誰か真ん中のレバーを引いてくれませんか?』と叫んでみる。念のため英語でも『Please pull center door!』。しかし、返事はない。どうしようか、行ったり来たりしてたところ、2人のプレイヤーとすれ違った。もしかしたら、他にメンバーがいるかもしれない。なんとなくついていく。しかし、やはり扉は閉まったままだ。目の前に宝箱があるのに何とも歯がゆい。

しばらくするとその2人はテレポを唱え始めた。こりゃダメだね。≪急がば回れ≫というわけで、最深部から西に向かって、地下3階の大広場に出る緊急用の脱出ルートを使うことにした。やはり襲われないのでふつーに第2ターミナルまで戻ってくる。宝箱があった場所は、第3ターミナルの西側。だいたいの構造は把握してるので特に迷うことは無かった。詳しくはVanaWiki:ザルクヘイム/グスゲン参照。

さて、さっきの場所に行ってみるわけだが、なんとか先起こされずに済んだようだ。無事魔法の型紙を手に入れた。

ff_050215_01.jpg

ジュノ下層にデジョンで戻り、マックビックスで色々考えた末、カスタムグローブにしてもらうことにした。そういえば、他にも鍵もってたなぁ。蟲穴とか、オンゾゾとか。またやってみようかなぁ。