用語集

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ユグドラシル
北欧神話において、世界の中心にある樹である。宇宙樹、世界樹という。九つの世界を覆う。ラグナロクで全てが滅んでも、この樹だけは存在し続ける。ユグドラシルとは世界そのものなのだである。
Thor
アース神族のなかで最も力があり元々は主神だった。タングニョーストとタングスリースニルという二頭の牡山羊に車を引かせ天空を駆け巡り、その時に鳴り響く音が雷と言われている。 ミョルニルが盗まれたとき、ロキと協力してフレイアに変装し、見事相手を騙しミョルニルを取り戻すという話はかなり有名。 ロキとは仲が良かったが後に騙されロキとは不仲になるヨルムンガンドを倒した後ヨルムンガンドの毒の為その場から9歩引き下がって死ぬ。
ラグナロク
意味は、偉大なる神々のさだめ。巨人族と神々との最終戦争を指し、これにより世界には極寒の冬が訪れ、大地は海の中に沈む。 ラグナ[Ragna-偉大なる神々]=アース神族を指していると思われる。神々さえも逃れられない滅びの運命があり、それにしたがい滅んでゆくという予言を意味する。後にラグナロクをラグナレックと置き換え「偉大なる神々の暗闇」と言い意味に変わる。 これをドイツの作曲家ワーグナーが詩的に表現しなおし『神々の黄昏』とした。
Durandal
シャルルマーニュ大帝配下の無二の精鋭、「パラディン」と呼ばれていた12騎士ので最も優秀な英雄の一人である「ローラン」が持っていた聖剣。エクスキャリバー同様の片手剣で、柄は黄金で水晶が埋め込まれている。その見事な姿とは裏腹にすさまじい威力を誇り、大理石に叩きつけても傷1つ付かず、石のほうが真っ二つになるほどであった。戦いが終わり、持ち主の「ローラン」が死んでもその輝きはなお失われる事は無かったと言う。
Chimera
頭は獅子、胴は山羊、尾は蛇の火を噴く怪獣。途方もない考え、妄想。
Lysander
シェイクスピア 『夏の夜の夢』に出てくるHermiaを恋する青年
Mjolnir
トールの鉄槌。落雷の象徴。どれほど遠くに投げても必ず手元に戻って来るという。
シャルルマーニュ大帝
6フィート4インチ(195cm)の偉丈夫だったシャルルマーニュは武勇に優れ、ロンバルド・ザクセンなど他のゲルマン王国を滅ぼしサラセン支配下にあったイベリア半島にも征討軍を出し、ほぼ現在のEUに近い領域を支配しました。また教会・僧院を保護しローマ古典文化を復興させ、カロリング・ルネサンスと呼ばれる文化の花を咲かせます。そして800年にローマ教皇レオ三世から神聖ローマ皇帝の称号を授かり栄誉の頂点をきわめました。
Homebrew
特殊な機能を使うために、ユーザの手で分解してパターンカットしたり、ファームウェアをインストールするなどの後処理をすること。ちなみに、Homebrewは、自家酒造という意味。
DMS
DEV.olution Memory Systemの略。有名なModチップ
ツンデレ
最初はツンツン生意気だけど、仲良くなってからはデレデレに甘えてきちゃうキャラクターの性格を表す。CCさくらの小龍(しゃおらん)あたりがそれではないかと思う。
ASIC
Application Specific Integrated Circuit(特定用途向け集積回路)の略。ある特定の用途のために設計、製造される集積回路のこと。カスタムIC、カスタムチップなどとも呼ばれる。注文に応じて0から回路を設計するフルカスタムICと、あらかじめ特定の機能を持った回路ブロックを組み合わせた「半完成品」を用意しておき、配線を変えることで要求に合わせるセミカスタムICの2種類がある。
ROM
Read Only Memory、すなわち読み出し専用記憶装置。一度書き込まれた情報を読み出すための記憶装置で、書き換える必要のない情報や、書き換えられては困る情報を記憶させる。
P2P
Peer to Peer 不特定多数の個人間で直接情報のやり取りを行なうインターネットの利用形態。サーバーを介さず多数のコンピュータを相互につないで、ファイルや演算能力などの情報資源を共有するシステムのこと。日本では、WinnyやShareなどで有名になった。
リョナ
猟奇で萌える事らしい。微妙にSMが入ってる?
|用語|説明|h
|msearch.inc.php|★マルチで検索が出来るのプラグイン|
用語説明
ADSLAsymmetric Digital Subscriber Line
ARIBAssociation of Radio Industries and Businesses
ARINAmerican Registry for Internet Numbers
FoaFFriend of a Friend
blogウェブログ
RORagnarokOnline
ニブルヘイム北欧神話において、死と氷に覆われた世界。
ECOEmilChronicleOnline

PukiWiki用語集

Wiki
Wiki - ウィキ
Webブラウザから簡単にWebページの発行・編集などが行なえる、Webコンテンツ管理システム。WebサーバにインストールしてWebブラウザから利用する。複数人が共同でWebサイトを構築していく利用法を想定しており、閲覧者が簡単にページを修正したり、新しいページを追加したりできるようになっている。編集者をパスワードなどで制限したり、編集できないよう凍結したりすることもできる。HTMLの知識がなくてもリストやリンクを簡単に作成できるように、独自の「整形ルール」が定められている。ちなみに、「Wiki」はハワイ語の「Wikiwiki」が語源で、「速い」「急ぐ」「形式張らない」といった意味がある。
PHP
PHP - PHP: Hypertext Preprocessor
動的にWebページを生成するWebサーバの拡張機能の一つ。また、そこで使われるスクリプト言語。レイアウトの「雛形」となるHTMLファイル内に、処理内容を記述したスクリプトを埋め込み、処理結果に応じて動的に文書を生成し、送出することができる。正式名称の「PHP: Hypertext Preprocessor」にもあるように、動的に生成されるページの作成に向いている。また、XMLのサポートや各種データベースとの連携に優れている点などから近年普及しつつある。プログラムの表記法はC言語、Java、Perlの各言語から転用したものがベースとなっているが、PHP独自のものもある。言語仕様やプログラムはオープンソースソフトウェアとして無償で入手することができる。
WikiName
WikiName
小文字のアルファベットからなる単語の先頭一文字を大文字にして、二つ以上連結した語を言います。WikiはこのWikiNameが通常の文章には現れにくい特性を利用して、サイト内の他のページへのリンクとして使用しています。
BracketName
BacketName
WikiNameの書式で表現できない日本語などをページ名として扱えるようにする書式。
BracketName?
のように [[ ]] で囲うとBracketNameになります。
InterWiki
InterWiki
InterWiki は、PukiWiki と 他のサーバーを接続する機能です。InterWikiName のページでサーバー名を定義しています。
GPL
GPL - GNU一般公的使用許諾
Free Software Foundationの理念に基づいて明文化されたソフトウェアライセンス体系。主にGNUプロジェクトで開発されたソフトウェアや、その派生物などに適用されている。ソースコードの公開を原則とし、使用者に対してソースコードを含めた再配布や改変の自由を認めている。また、再配布や改変の自由を妨げる行為を禁じている。

PukiWiki派生用語集

YukiWiki
YukiWiki - 結城ウィキ
最初にPukiWikiを開発する際に参考にした、Perlで書かれたスクリプトです。
PukiWikiMod
PukiWikiMod - PukiWiki Module for XOOPS
PukiWiki1.3をXOOPS2用のモジュールにしたもの。XOOPSを使用している方はこちらのほうが馴染みがいい。
B-Wiki
File not found: "bwiki.png" at page "Glossary"[添付]B-Wiki - Built-in PukiWiki
PukiWiki1.4.3をXOOPS2用のモジュールにしたもの。XOOPSを使用している方はこちらのほうが馴染みがいい。
PyukiWiki
File not found: "pyukiwiki.png" at page "Glossary"[添付]PyukiWiki - ぴゅきうぃき
YukiWikiをベースにして、 PukiWiki風に書式拡張した Wiki。Perlで動作するのが特徴。

その他の用語集

SEO
Search Engine Optimization - 検索エンジン最適化
サーチエンジンの上位に自分のWebページが表示されるように工夫すること。また、そのための技術。「検索エンジン最適化」などとも呼ばれる。サーチエンジンは登録されているWebページをキーワードに応じて表示するが、その際の表示順位はそれぞれのサーチエンジンが独自の方式に則って決定している。この順位が上にある方が検索エンジン利用者の目につきやすく、訪問者も増えるため、企業などでは検索順位を上げるために様々な試みを行なう場合がある。
blog
blog - ブログ、ウェブログ
個人運営で日々更新される日記的なWebサイトの総称。一般的には、単なる日記サイト(著者の行動記録)ではなく、ネットで見つけた面白いニュース記事やWebサイトへのリンクを張り、そこに自分の評論を書き加えた記事が時系列に配置されているWebサイトのこととされているが、厳密な定義はない。「blog」と省略して呼ばれることも多い。
CMS
Content Management System - コンテンツ管理システム
テキストやグラフィックなどのさまざまなデジタル・コンテンツを収集、登録して統合的に管理し、更新・配信する仕組み、またはそれを実現するソフトウェアの総称。Webコンテンツマネジメントシステムは、テキストデータとWebページのテンプレート(デザイン)を、それぞれバックエンド・データベースに入力しておき、条件にそってテキストデータとテンプレートから新しいWebページを自動的に生成する。文書作成者はHTMLコードを意識することなく、コンテンツ更新が可能となり、Webページのデザイン上のクオリティにも一貫性を持たせることができる。

セキュリティ用語集

XSS
Cross Site Scripting - クロスサイトスクリプティング
ソフトウェアのセキュリティホールの一つで、Webサイトの訪問者の入力をそのまま画面に表示する掲示板などのプログラムが、悪意のあるコードを訪問者のブラウザに送ってしまう脆弱性のこと。

テスト関連用語集

CRUD
CRUD - Create, Read, Update, Delete
テスト対象の完全性を網羅的に確認するときに使われるマトリクス。

参考資料

この用語集は各サイトの用語辞典から引用されています。以下にそのリンクを示します。