プレリュード

早く飛空挺パスが欲しい。移動に手間がかかるFF11ではこれを持っている人とそうでない人とで大きな経済格差が生じる。普通にジュノから自国に戻るのにお金がかかるからだ。テレポで若干早くいろんな場所に行ける白でも例外ではない。テレポイントからチョコボに乗ると少なくとも数百ギル、場合によっては千ギル以上かかってしまう。そういうわけで、2月に入ってからランク4のミッションをやっていた。このうち、ベトー、ダボイは瀬良さんが手伝ってくれたし、さほど難易度が高くないので割と楽にできた。感謝。

今回は、前日に同じリンクシェルのAosiさんがベトーとダボイのミッションをちょうど終えたので、次の日に一緒にやろうという話になっていた。でもって、8時頃から募集をかけたが全然人が集まらない。そんななか、同じリンクシェルのタクマさんが、手伝うと言ってくれた。しかし、3人だとまだ心細い。自分は例によってランク4で希望出してるプレイヤーにスパム/tellをやることにした。その結果2人がOKサイン。パーティーを作るにはやっぱり直接交渉が一番だな。

松明を受け取りオズトロヤへ。調整に時間がかかり、タクマさんとAosiさんが先行してオズトロヤへ。結局出発は10時になってしまった。まぁ、こんなもんでしょ。

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どうでもいいが、なぜ定住してるこれらのゴブリンもリックや食器を持ってるんだ?

オズトロヤへ

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なんか、先行してる2人が落ちたとか言ってる。『まってろ、今ケアルIVしちゃる』かくして、オズトロヤについた。どうやら、西側のレバー室にいるようだ。とりあえず、プロテアIIIかけて、インスニしてっと。

レバー室につく。タクマさんが左側のレバーを引く。扉が開いた。『ビンゴ!』だいたいこんなルートで行った。

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ここから先は、常時インビシなのでスクリーンショットはない。ときどき、「切れそう」と言われるがどこにいるのかわからない。しょうがないのでマップを見ると遅れてる人が。あわてて戻りインビシ、今度は先行してる人が。こんな感じだからどんどんMPは減る。忙しい。『ちょっと座らせてください』さすがに、支援魔法使えるのが自分だけというのは甘かったのか?ジュース持ってくれば良かった。(汗

じゃっかん小競り合いがあったが、なんとか祭壇の間に到着。

フィックーーー!

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えっ?えっ?ちょっと待って。

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早まるな、フェレーナ!異界送りかーーー!!!!???『ふぃっくー』「(つД`)」「;;」

エピローグ

そのまま奥へ進むと魔性石があった。とりあず、ここで記念撮影。

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オズトロヤの石に含まれていた記憶は特殊だった。ベトーとダボイのようにつながりはなかった。あくまでもウィンダス主体だ。召還師の話といい気になる。そのうち移籍しようかな・・・。

キザったらしい、ジュノ大公に話しかけ報告して終わり。

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のハズが、

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サンド領事館夜逃げ